サロン

🌿なぜ、年齢とともに“ワクワク”が減るの?

「最近、何をしても心が動かない」──そんなとき、実は脳の“やる気スイッチ”が少し眠っているだけかもしれません。ドーパミンは、私たちの「ワクワク」「やる気」「集中力」をつくるホルモン。けれど年齢とともに、同じ刺激では満足できなくなり、分泌量も少しずつ減っていきます。でも安心してください。ドーパミンは“増やせる”し、“出しやすくできる”んです🧠✨そのカギは──「体を動かすこと」と「小さな達成感を重ねること」。運動によって血流が上がると脳の神経が刺激され、ドーパミンが自然に活性化。さらに「できた!」という達成感を感じるたびに、脳がご褒美を感じてまた分泌が促されます。KOKOCHI流では、・ビジリスで骨盤底筋と体幹を刺激し・ストレッチで姿勢と血流を整え・呼吸で自律神経をリセット🌿この「動く・整える・笑う」のリズムで、脳の“ワクワク神経”を取り戻していきます。ワクワクは、若さでも流行でもなく、「心の使い方」で生まれるもの。今日も小さな“やった!”を積み重ねて、あなたの脳にやさしくスイッチを入れてあげてください💫
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ドーパミン①:パーキンソン病とドーパミンの関係 〜50代からの“ここちよい脳ケア”〜

年齢を重ねると「やる気が出にくい」「体が重い」と感じること、ありませんか?そのカギを握るのは“ワクワク”を生み出す脳内ホルモン「ドーパミン」。減ってしまうと、パーキンソン病など心と体の不調につながることも。KOKOCHIでは、動く・笑う・食べるを通して、50代からの“ここちよい脳ケア”を提案します🌿
かずえの日常

風邪ひきさんにやさしい鶏雑炊

~しょうが香るポカポカごはん~🌸エピソードシングルで子育てしていた頃、小4の娘がインフルエンザにかかった冬の朝。仕事場では「誰かが休むと陰口大会」になるのをわかっていたから、正直…電話をかけるのも悩みました。「子どもがインフルエンザなので休...
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知らないではもったいない。“フェムケア”が教えてくれる、女性のカラダの真実。

🌿 はじめにお顔のケアはしていても、“カラダの内側”まで意識している人は、まだまだ少ない気がします。だけど、年齢を重ねるほどに本当に大切なのは、見えない部分――つまり「骨盤底筋群」や「膣まわり」のケアです。この部分を整えることは、見た目の美...
かずえの日常

『子供へ誇れるもの』

トリプルワークで忙しかった日々。 一緒にごはんを食べられない日も、 プレートに「おいしいね」「頑張ってね」の想いを込めて。 ママの優しさを伝える、炊飯器ひとつの愛情ごはんです🍠
キレイデザイン学

良い気の流れをつくるのも、自分の中から

神社やパワースポットに行くと、なんとなく「スッキリした気がする」という人も多いですよね。けれど、私が思うのは——本当に大切なのは、自分の中の“気の流れ”を整えること。どんなに有名なパワースポットに出向いても、結局、感じ方も変化も「自分の状態...
かずえのバイブル

あの時、未来を見なかった後悔

高校時代に未来を見なかった自分たち。今になって感じる後悔と、そこから見えてきた“心の豊かさ”について。パン屋ランチで語った、リアルな本音の時間。
かずえの日常

散歩の途中に見つけた、ここちよい時間

いつものお散歩コースで、よくすれ違う方がいます。お名前も知らないし、どんな暮らしをされているのかも知らない。でも会えば自然に「おはようございます」と笑顔であいさつができる、そんな関係です。朝の散歩があまりにも気持ちよくて、「こんなに気持ちが...
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「6か月コースで-7kg!」”若返りボディ”への変化/ビジリス×意識改革で叶える理想のカラダ」

6ヶ月のビジリスコースで、見た目も気持ちも大きく変化されたお客様。今回は、その驚くべきビフォーアフターをご紹介します🌿本気スイッチが入るまでは人はどうしても「できない理由」や「やらない言い訳」を探してしまうもの…。でも本気スイッチが入った瞬...
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